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写真だけで語れるサイトでは無いのだけれども… 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


う~ん、書くことねぇ…(笑)
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A列車で行こう 


NEX-5 / SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09)


展望台からミニチュア風写真を撮っていると、
昔、遊んだテレビゲーム「A列車で行こう3」を何となく思い出すのは自分だけでいい(笑)


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今年の紅葉はミニチュア写真で 


NEX-5 / SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09)


最近の流れで、紅葉もミニチュア写真。


そろそろ、普通に撮りたい気持ちが強くなり始めてきてるかな(笑)


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自前の方が金がかからなくて良いんじゃね? 


NEX-5 / SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09)


デジカメWatchでK-5のレヴューが書いてあったんですよ。

記事を書いたのがデジカメWatchの編集員だと思うだけど、
他のプロが書いたレヴュー記事と比べても、差は感じられなかったんですわ。


正直、プロでも


「ここはお前の日記帳じゃないんだ。 自分のブログに書いてろ、な?」


って思わせるものもあるし、
自前でレヴューを書く比率をもう少し上げても良い気がしたなー


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さぁ、暖かくして寝ようじゃないか 


Nikon D700 / AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED


テレビのCMで、


「風邪をひいたが会社は休めない… そんなときには○○!」


みたいなのあるじゃない。



まんま、そんな状態になっちゃってます(笑)


お互い、風邪には気をつけましょうなっ


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[2010/11/25 21:57] 街(town) | TB(0) | コメント(0)

【レビュー】ティルトレンズに変身! 「KIPON Tilt NEX-NIK」マウントアダプタを使ってみた 


Nikon D700 / AF-S Micro NIKKOR 60mm F2.8G ED


今回はマウントアダプタ「KIPON(キポン) Tilt NIK-NEX」の紹介。


NEX-5、NEX-3で採用されているEマウントに、
ニコンのFマウントレンズを接続するためのアダプタなんですが…

このアダプタは「ティルト」が出来るという異端児なんですな。


ティルトの意味が分からないなら、
ミニチュア写真が撮れるマウントアダプタと言った方が、分かりやすいかもしれませんね。


このアダプタは上海のメーカーが製造・販売しているのですが、
その使い心地のレビューです。



NEX-5に接続するEマウント側も、レンズに接続するFマウント側も
変な引っかかりも無く、滑らかに取り外しが可能。

ティルトを行う場合も変な引っかかりは無く、
正直、想像以上に精度が高くてビックリした(笑)


しかも、個人的にポイントが高いと思ったのは、
NEX用のリアキャップが付属している事。

このカメラを持っている人は何が言いたいか分かるでしょう。

ソニーは何を考えているのか知らないけど、
キットレンズに、リアキャップを付属してないんですよね。

これはメチャメチャありがたかった。


あと、マウントアダプタに三脚用のネジ穴が付いていて、
カメラ、レンズにダメージを少なくする工夫がされているのも良い点。



懸念点としては、
ティルト調整をするパーツにグリスが塗ってあり、
滑りを良くしてあるんですが…

今のところは問題無いけど、
埃が付いたり、経年劣化で動きが悪くなる可能性があるので、
そこは心配あり。

埃や砂の多いところとか、風の強い日の使用は躊躇しそう。


あと、直接の問題点では無いんだけど、入手方法の微妙さ。

このマウントアダプタ、
主に取り扱いをしているのが「Yahoo! オークション」ということ。

特定の取扱者を応援する気はサラサラないので、
誰から買ったかは公開する気は無いけど、欲しい人は検索してみてください。

1万1000円台で、いくつか出てくるはずなんで。



まとめとしては…
NEX-5やNEX-3を持っていてミニチュア撮影をしたい人には、かなりお勧め。


Fマウントのレンズは沢山あるし、
古いマニュアルレンズだったら安く買えるはずですしね。

一つ注意点と言えば、絞り環が無い最近のGタイプレンズには対応していないこと。
そこは気を付けないといけませんなっ


Fマウント以外でもティルトが出来るマウントアダプタも用意されているので、
ニコン以外のレンズを持ってても楽しめますぞ。


作例については、こちらをどうぞ


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ニコンの一眼レフの自動色収差補正って、レンズが良くなったと錯覚させるよね 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


ニコンの一眼レフカメラって、やっぱり自動的に色収差を修正するんですな。

NEX-5にマウントアダプタを使って、
Fマウントのレンズを使うと色収差が目立つ場合があるんですよ。


最近、色収差の存在を忘れてたんだけど、
D700が勝手にソフトウェアで補正している事に、改めて色々と考えさせられた。


まぁ、現像だけでいうならCaptuerNX2でも同等の機能があるから、
NEX-5で色収差が出てても、綺麗に補正してくれて助かりますわ。

見栄えが全然、違いますからね。


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なかなか良かったよ 「アイ・リンクタウン」の展望台 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


昼間は仕事してた。

あ、あれ~?(笑)


帰りに、自宅から一番近い展望台「アイ・リンクタウン」から撮影。

はじめて行ったけど、なかなかの夜景が見れる場所ですな。

室内のライティングはアレだけど、
立地が駅前、人が少なくて無料と言うことなし。


しかし…

当然、三脚は立てられないし、
絞れないしで結構、苦戦させられましたわ。


ただ、NEX-5の「手持ち夜景モード」には、ずいぶんと救われた感じでしたね。

前にも少し書いたけどISO 6400で6枚連写後、一枚の画像を生成するモードなんですが、
短時間でここまで高精度の合成を行いノイズ除去が出来る理屈が、自分にはさっぱり分かりません(笑)


明るいレンズと手持ち夜景モードならではの組み合わせですね。


今度、天気が良い昼間に行きたい。
きっと、もっともっとミニチュアっぽく撮れるはずだから。


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明日は高い所に撮りに行くぜっ! 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


明日は撮りに行けるぜ、やたー!


展望台!

展望台!

展望台!


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最近、まともに文章を書いてないね 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


ダメだ~
疲れてると全然、文章が書けな~いっ

最近、こんなことばっかり書いてる気がする(笑)


んな感じで、写真だけ。


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うちのクラスには良い生徒が多い 


NEX-5 / SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09)


カメラやレンズの性能に関してはD700に劣るし、
コンパクトさと描写に関してはDP2の方が分があると思うんだけど…


NEX-5は使っていて楽しい。



学校のクラスにいるタイプで分類すると、


D700は頼れる兄貴分、DP2は勉強得意な真面目君、
NEX-5は人を楽しませるのが好きなお調子者。


こんな感じ。


どのカメラも中庸的ではなく、エッジが効いてるのが良いね。


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犯人はお前だっ! 


NEX-5 / SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09)


昨日、ブログの書き途中で寝てしまうという珍事が発生。

起きたら朝だった(笑)


メガネをかけた少年が針でも飛ばしてきたに違いない。


今日は、やりたい事があるんで起きてるつも(ぷすっ)


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NEX-5で半オート状態を打開して、素早く撮影する方法 


NEX-5 / E18-55mm F3.5-5.6 OSS


久しぶりにミニチュア風写真じゃ無い一枚。


NEX-5を3週間ぐらい触っているけど、だいぶ体に馴染んできました。

掲示板やブログで、半オートで使いにくいっていう話が出ているけど、
そういう人は一度、撮影モードをM(マニュアル)にして撮影してみると良いと思う。


マニュアルって言っても、絞りとシャッタースピードがマニュアルになるだけで、
オートフォーカスは機能しますからね。


自分は絞りを軽く絞ってから、シャッタースピードだけ変更する撮り方をメインにしています。
スナップは、これで十分。

じっくり撮るときは、絞りも使うって感じかな。

この撮り方だと、メニューの奥にある露出補正を使う必要が無いので
楽だし、速いんですよね。


普通に撮るなら自分は、マニュアルモードでNEX-5を使うのが至高って思ってますよ。


最近は、マウントアダプタでレンズをかましているのでフルマニュアル化してるけど(笑)


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[2010/11/15 23:46] 街(town) | TB(0) | コメント(0)

1日が30時間ぐらいあれば良いのに… 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


今週は撮りに行く時間なし。

来週末は時間が空くといいなー


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斜め上ってヤツですね、コレは(笑) 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


これはカメラではありません。(笑)


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良いものを撮りたいって気持ちを忘れていた気がした 


NEX-5 / Ai AF Nikkor 35mm F2D


このブログを見ている人には不評かもしれんけどミニチュア写真を撮っていて、
いつの間にか見失っていた、撮影の楽しみを取り戻しつつあるんですよ。


このブログを始めた頃は常に、
どうやったら納得いく写真が撮れるかなんて考えてたんだよね。

上手い人の写真と自分の写真を見比べて、なんでこんなに差があるんだって煮詰まってたし(笑)

それが理解と慣れからか最近は、あまり考えなくなってきてた。



で、ミニチュア写真を撮り始めて思ったのは…
撮り方のノウハウがネットや本を調べても見当たらないんですわ。

納得いく出来にするため、今までの知識と実践を繰り返していると以前を思い出すんだよね。
色々と考えて工夫ながら撮影するこの感覚。

いや~、面白い。


良いものを撮りたいって気持ちは忘れちゃいかんって反省ですわ。


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お気の毒ですが、もう手遅れです… (うっ、うるさ~い) 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


必要なNIKKORレンズをほとんど手に入れて、
レンズ沼から何とか抜け出したと思ってたのに…


NEX-5の液晶はピントが分かりやすくて使いやすいし、マニュアルでも楽々。

マウントアダプタって危険だっ(笑)



うはっ、他のマウントアダプタも欲しいYO!


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いまさら絞り環のついたFマウントレンズが欲しくなるとは思ってもみなかった 


NEX-5 / SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09)


昨日の続きで、
NEX-5とティルトマウントアダプタでタムロンの28-75mmF2.8を使ってみた感想。


昼間なら、このレンズも使えますね。


ズームで構図の調整が出来るのが楽。

構図の微妙なサジ加減によって、ミニチュア感が変わってくるし、
前後に大きく動けない場所からの撮影が多いですからね。

画質についてはツァイス50mmの切れのある描写を思い出さなければ(笑)

あと夜は、やっぱり明るさが足りないので明るい単焦点の持参は必須。


NEX-5はAPS-CサイズのCMOSを搭載しているので、画角が35mm換算で42mm~112.5mmになりますな。
正直、もうチョット広角が欲しい。

手持ちの絞り環がある広角ズームレンズは、


・SIGMA 15-30mm F3.5-4.5 EX DG ASPHERICAL
・NIKON AF Zoom Nikkor 20-35mm F2.8(IF)


の2本。


15-30mmはAPS-Cでも十分な広角を得る事が出来るのですが、デカくて暗い。
特に暗いのが悩ましく、ボケのコントロール幅を狭める訳で…

20-35mmは大口径の広角ズームレンズは、明るさ及第点なんですけど、
35mm換算で30mmスタートは、やや物足りない所があるんですよね。


DXレンズで絞り環のついた大口径広角ズームレンズは無いんか~いっ(笑)



随分前にディスコンされた、


SP AF17-35mmF/2.8-4 Di LD Aspherical [IF](A05)


が欲しくなってきたわっ


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カメラが完全に下を向きます(笑) 


NEX-5 / SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09)


傍から見たら、
このカメラとレンズの組み合わせは理解しがたいはず。

自分だったらそう思うわっ(笑)


昨日は、先週に引き続きミニチュア撮影をする為に街へ。

前回は明るい単焦点での撮影だったので、今回は試しに大口径ズームを持ち出しての撮影を敢行!


マウントアダプタの制約上、絞り環のあるFマウントレンズが必要なので、
タムロンの

SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09)

をチョイス。


小型軽量を売りにするカメラが…(笑)



使い勝手は、明日以降にでも。


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今日も写真だけ 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


眠くて頭がまわらない。

もう寝まっす…




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トミカみたいな感じ 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


疲れ果てて脳が働かないので、写真だけ上げときますわ。


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ミニチュア写真って、どうやって撮影するのか説明してみた 


NEX-5 / 24mm F1.8 EX DG ASPHERICAL MACRO


撮りたくて撮りたくて、タマラン感じだったミニチュア撮影。

ただ、自分の中では超メジャーだったので気が付かなかったのですが、
このブログを見てくれている人達を、置いていってしまってる感があったので説明しますわー


もともと、ミニチュア風に撮る技法は昔からあったそうですが、
日本では数年前に写真家の本城直季さんが作品を発表して、一気に知名度を上げた撮影方法です。

最近のカメラには、この人気にあやかって
ミニチュア風に加工できるモードが搭載されるものが多くなりましたね。


ミニチュア風に撮る方法は、大きく2つに分けることができます。

一つはティルトという方法を使い、被写界深度を操作して撮影するやり方。
もう一つはフォトショップなどを使い、後処理でボケを追加する方法。


フォトショップなどで加工する方法は、
過去に試した事はあるのですが、どうしても納得いく出来にならなかったので諦めたんですよねー

そんな感じで、この辺で調べてみてください(笑)


ティルトとは簡単に説明すると…

レンズを斜めに傾けて、フィルムや映像素子にピントの合う位置をコントロールする撮影方法ですな。
このピント位置をずらす事で、ミニチュア風に撮影する事ができます。

元々の使い方とは違うので、ミニチュア風に撮る場合のティルトを「逆ティルト」と呼ぶことが多いみたい。


ニコンキヤノンには専用のレンズがあり、それを使えば撮影する事が可能です。
結構、高いレンズですけどね(笑)

また、大判や中判カメラではアオリを使って実現する事が可能です。


あとは自分の様に、ティルト可能なマウントアダプタを使う方法があります。
このマウントアダプタについては、近いうちにレビューする予定でございます。


こんな感じで、説明は終わり!


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みんなが嫌がろうが、今月はミニチュア撮影強化月間 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


今日は写真だけ。


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ミニチュア撮影、はじめました。 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


昨日届いたマウントアダプターの実戦投入。

今月はミニチュア写真無双な予感(笑)


どうしたらミニチュアっぽく見える様になるか、
試行錯誤しながら撮ってみたけど、今日は良く分からずに終了。

まぁ、経験値は貯めたから次回にはつながりそうかな。


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マウントアダプタが届いたのでテスト 


NEX-5 / Planar T* 1.4/50 ZF


逆ティルトできる事が確認できて満足。

明日が楽しみだYO!


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「E16mm F2.8」って噂ほど悪いレンズじゃ無いと思うんだけど… 


NEX-5 / E16mm F2.8


ネット上では、評判が良くないレンズであまり期待していなかった「E16mm F2.8」。
撮ってみたら普通のレンズで拍子抜け。

NEX-5ダブルレンズキット(E18-55mm F3.5-5.6 OSS、E16mm F2.8)を
62000円でお釣りがくるぐらいの値段で買ったんだけど、値段を考えれば上出来じゃないかな?


まぁ…

EXIFを見ると、レンズの開放F値が2.9になっている方が気になって仕方ない(笑)


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[2010/11/01 21:47] 街(town) | TB(0) | コメント(0)
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